
みんなが成長を楽しみにしていたカブトムシの幼虫
7月1日に、
ついに・・・
ついに・・・・!

カブトムシの成虫になりました!!!

朝から変身したカブトムシを見てビックリの子ども達。虫かごを持って、「さくら組さーん!カブトムシになってるで!」登園してきたお友だちにも「なあなあ!見て!カブトムシ!」と、大興奮でした。
毎日シュッシュと水を吹きかけ、大切に育てたからこそ、カブトムシの成長が本当に嬉しかったのだと思います。

みんなが成長を楽しみにしていたカブトムシの幼虫
7月1日に、
ついに・・・
ついに・・・・!

カブトムシの成虫になりました!!!

朝から変身したカブトムシを見てビックリの子ども達。虫かごを持って、「さくら組さーん!カブトムシになってるで!」登園してきたお友だちにも「なあなあ!見て!カブトムシ!」と、大興奮でした。
毎日シュッシュと水を吹きかけ、大切に育てたからこそ、カブトムシの成長が本当に嬉しかったのだと思います。


7月1日(木)の図工は「光と影」の続きをしました。まずは絵の中で光を通したいところをカッターナイフで切って抜いていきます。細かいところを切り落とさないように慎重に切っていきました。切りぬけたら裏からカラーセロハンを貼っていきます。表に表れる美しい世界に「きれい!」と言いながら進めていました。

7月1日(木)の書写は、1学期の学習を生かして「成長」という字を書きました。この字には、はらいやはねなど1学期に学習した筆遣いがあります。一画一画、筆遣いを考えながら書きました。


6月30日(水)は、前日におこなった事前準備をもとに、「でんぷんがつくられたかどうか」を確かめる実験をおこないました。3つの条件の中で採取した葉を1~2分煮て、ろ紙にはさんで木づちでたたき、ろ紙をヨウ素液につけてでんぷんの有無を観察しました。
自然学校最終日は、円山川公苑での活動でした。午前中にカッターに乗船して、円山川に出て行きました。艇長の掛け声に合わせて櫂を漕ぎカッターを進めました。みんなで心と力を合わせて頑張りました。午後からはカヌー、カヤックに乗り、公苑内の池をスイスーイとスピードに乗って漕ぐことができました。暑い中でしたが楽しんで最後まで活動できました。
全ての活動が終わり、閉校式では自然学校での体験したことを生かして、学校生活につなげていきたいと子どもたちは誓いました。
たくさんの心配がありましたが、全ての活動を無事に終えれたことに嬉しさと感謝でいっぱいです。自然学校でお世話になったたくさんの方に感謝しています。ありがとうございました。


自然学校も6月30日が最終日となりました。現地は、天候にも恵まれているようです。本日は、円山川公苑に場所を移動し、午前中にカッター体験、午後からは、カヌー・カヤック体験を行います。子どもたちが楽しみにしている活動の一つのようです。夕方には帰校の予定となります。

自然学校二日目、午後の部は、竹野浜での浜遊びでした。砂で体を埋めたり、波打ち際で海水につかったり・・・ちょっとつかる程度で済まなかった子もあったようです・・・。その後、つり体験をしました。「ガシラ」という魚を狙いました。針を入れてまもなくググッとした瞬間、竿をあげてみると魚が釣れていました。その後、周りの友だちも大小はありますが、ほとんどの子が釣り上げたようです。釣った魚は、持ち帰り民宿でから揚げにしていただきました。午後からの活動もしっかりと楽しめたようです。
明日は、いよいよ最終日、円山川公苑にて、カッター、カヌー、カヤック体験をし、家路へと向かいます。





二日目の午前の活動は、コウノトリの郷公園での活動でした。ガイドの方にコウノトリのお話を聞いたり、野生復帰に向けての豊岡市の取組などをビデオで学習しました。公園内に飼育されているコウノトリ、園の外の野生のコウノトリの巣塔を見学しました。二羽の野生の幼鳥が親鳥の運んでくるエサを待っている様子も見学できました。子どもたちは、真剣にコウノトリのことを学習できました。



6月29日(火)は、理科の実験の準備をしました。「葉っぱに日光があたると、でんぷんができるのだろうか」を確かめるために、アルミホイルを巻いて日光が当たらない葉をつくりました。あじさいやホウセンカなどで、日光が当たる葉・日光を遮った葉を準備しました。でんぷんがつくられたかどうかを確かめる実験は翌日です。

図工では、レオナルド・ダ・ヴィンチだったらどんなモナリザを描くのか、想像を広げながら作品を作っています。6月29日(火)の図工では、自分オリジナルのモナリザの絵のふちにマジックやクレパスで線を描き、色を塗っていきました。次回の図工で完成を目指します!