丹波篠山市役所の方とJAの方に来ていただき、「農都のめぐみ米」についてお話を
していただきました。

農薬の量を既定の半分以下にする、生き物も大切にした米作りをしているのが
「農都のめぐみ米」です。
給食で食べているお米に「農都のめぐみ米」が使われています。
毎日の給食をおいしく食べています。

お話を聞いて、さらに丹波篠山のお米がおいしいことを実感しました。
お米が好きな5年生なので、これからもたくさん食べて成長していきます!
丹波篠山市役所の方とJAの方に来ていただき、「農都のめぐみ米」についてお話を
していただきました。

農薬の量を既定の半分以下にする、生き物も大切にした米作りをしているのが
「農都のめぐみ米」です。
給食で食べているお米に「農都のめぐみ米」が使われています。
毎日の給食をおいしく食べています。

お話を聞いて、さらに丹波篠山のお米がおいしいことを実感しました。
お米が好きな5年生なので、これからもたくさん食べて成長していきます!
28日(水)本年度最後のクラブ活動がありました。
地域歴史クラブ
一年の活動のふり返りをして、見学に来た3年生に向けて発表しました。

アートクラブ
プラバンにデザインを描いてキーホルダー作りをしました。


サイエンスクラブ
並木道公園へ地層の学習と、化石クリーニング体験に行きました。


スポーツクラブ
バスケットボールをしました。

26日(月)に再び積雪が見られました。この日は、一日中気温が低く昼過ぎになっても雪が溶けませんでした。
そんな中でも、休み時間になると子ども達は元気に運動場で雪遊びをしていました。雪合戦をしたり、雪だるまをつくったり、と思い思いに雪を使って楽しんでいました。


全国的な大寒波襲来により、城東小周辺も久しぶりの積雪が見られましたが、丹波篠山市に警報は発令されなかったため、学校は通常通りの授業を行いました。
外はとても寒かったのですが、子ども達は大喜びで運動場に積もった雪で遊んでいました。みんなとっても元気です。


国際理解教育で国際理解センターの方に来ていただき、
フィリピンについて学びました。
丹波篠山市には、外国人が何人いるのか。
フィリピンってどんな国なのか。

子どもたちは初めて知ることがたくさんあり、
驚きの連続でした。

いろいろな国の文化に触れ、違いや価値観を理解する
よい時間となりました。
震災に関する学習として
16日に避難訓練・メモリアル集会、19日には安全指導を行いました。



訓練では、震災の際の迅速な対応・避難を心がけることができていました。
訓練後のメモリアル集会では、校長先生から震災の被害や減災についての話がありました。
建物が壊れている写真など、当時の被害を感じられる1枚1枚に子どもたちが関心をもって
反応しており、真剣に話を聞けていました。


人権朝会も同時に行い、担当からの話もありました。
担当も当時幼かったので、担当の親が体験した、震災時の話を子どもたちに伝えました。
地震時刻に時が止まった時計や当時の小学校2年生の震災についての作文も紹介しました。


伝えたかったことは
「震災のことを歴史で終わらせるのではなく、語り継いでいってほしい。」ことです。
子どもたちには最後、「ご家族にも当時の話を聞いてみてほしい。」と締めくくりました。
時間を超えたお話になりましたが、子どもたちはずっと真剣に話を聞いていて、その姿勢が
とても素晴らしかったです。
19日の安全指導では、震災時が起こった際に取るべき行動を指導しました。
「地震後、家を出る際には電気はつけておく?消しておく?」
など、どちらがよいのか判断が難しい問題もしっかりと考えることができたと思います。


明けましておめでとうございます。
1月7日(水)に、3学期始業式を行いました。
始業式では、校長先生から「目標に向かって前に進むこと。」「ちがいを認め、ちがいから学び、ちがいを大切にしよう。」というお話がありました。
城東っ子は2026年もが馬のように力強く走り続けます。

今年もよろしくお願いします。
24日(水)、2学期終業式を行いました。
暑い夏から始まった2学期でしたが、あっという間に時間が過ぎ、寒い冬を迎えました。
明日から13日間の冬休みです。クリスマスやお正月などもあります。
家族と過ごす時間を大切し、健康に気をつけて、3学期も元気な城東っ子に会えたらと思っています。
2025年もよくがんばりました。みなさん、良いお年をお迎えください。

外国語の授業で台湾の小学生とオンライン交流を行いました。
紹介したいことをグループで相談し、スライドにまとめました。
英語で文章を作ったり、話したりするのは初めての経験。

猛特訓して、しっかり発表することができました!

緊張しながら、自分たちの言葉で伝えることができて一安心の5年生。
台湾の紹介も聞き、「食べてみたい!」「行きたい!」の声が続出。

貴重なよい経験をすることができました!