16日(月)の児童朝会は、「新聞ジャンケン」をしました。
子どもたちは、広げた新聞紙の上にのってジャンケンをします。
児童会の子とジャンケンをして、「負けとあいこ」だと、新聞を1回折らないといけません。
だんだんと小さくなっていく新聞の上に、ふらふらしながらもがんばって立とうと奮闘する姿がとてもかわいらしかったです。
児童会のみなさん、1年間楽しい遊びを考えてくれてありがとう。


16日(月)の児童朝会は、「新聞ジャンケン」をしました。
子どもたちは、広げた新聞紙の上にのってジャンケンをします。
児童会の子とジャンケンをして、「負けとあいこ」だと、新聞を1回折らないといけません。
だんだんと小さくなっていく新聞の上に、ふらふらしながらもがんばって立とうと奮闘する姿がとてもかわいらしかったです。
児童会のみなさん、1年間楽しい遊びを考えてくれてありがとう。


13日(金)の給食の時間に、丹波篠山市議会議員の方々が、給食の視察に来られました。
一緒に給食の配膳にも入っていただき、児童は議員さんと一緒に給食を食べました。
楽しいお話をしたり、サインをもらったりと、児童は楽しい給食の時間を過ごしました。


1年生
授業の終わりにタブドリで学習を進めていました。タブレットで学習ができるようになりました。

2年生
紙版画で「なわとびをする自分」の作品を完成させていました。色使いがとてもきれいでした。

3年生
友だちの文章の良いところを見つけて、表彰状を作っていました。友だちのために一所懸命表彰状の文章を書いていました。

5年生
「数と代金の関係を調べよう」のめあてで、友だち同士で考え方を伝えながら問題に取り組む姿がありました。授業の終わりにもう一度のぞくと、一変して、練習問題に集中する姿がありました。

6年生
算数の最後のテストに向けて、自分たちで勉強する範囲を決めて、学習を進めていました。集中して取り組むのはもちろん、ノートに間違えた問題を解きなおしたり、友だち同士で考えたりなど、学びに向かう姿勢は「さすが6年生!」という45分間でした!

11日(水)の20分休みに「健康運動委員会」の企画による、全校生参加型のおにごっこがありました。
1年生から6年生まで、参加した児童は運動場をかけまわって楽しく遊ぶことができました。
担当の6年生は、運動場のぬかるみに気を付けるように下級生に声掛けをするなど、最初から最後まで役割を果たしてくれました。楽しい企画をありがとう!

4年生の3学期社会科の学習では、兵庫を5つの地域(但馬、播磨、丹波、神戸・阪神、淡路)について学習しました。
子どもたちは、丹波地域以外の4つの地域から、調べたい地域を1つ選んで調べ、スライドにまとめてみんなの前で発表しました。
どの子も、調べたことをしっかり発表することができました。







27日(金)は、楽しみにしていた1年生体験入学でした。「何をするのかな?」「勉強を教えてくれるんやで」「めっちゃ楽しみ!」などとこの日を心待ちにしていました。
1年生がすみれ組のみんなのために計画を立て、プログラムの内容を考え一生懸命進めていました。プログラムの内容は、校歌を歌う、国語や算数、城東小学校クイズ、校内探検などがあり城東小学校のことがよく分かる体験入学でした。すみれ組のみんなに、分かりやすいように優しく丁寧に説明をして進めていたので、安心していろいろなことに取り組むことができました。最後に素敵なプレゼントをいただき大喜びの子どもたちでした。すみれ組も1年生も笑顔いっぱいのひと時を過ごすことができました。
4月からはいよいよ1年生です!お兄さん・お姉さんと一緒に小学校生活を送ることがさらに楽しみになったようです。
幼稚園・1・2年生で、語りべサークル「ふるさと」さんから
昔話を聞かせていただいたり、一緒に歌を歌ったり、手遊びを楽しませてもらいました。
丹波篠山市の昔話として「三池のきつね」「きつねのおれい」の2つの話を
聞かせていただきました。
大きな絵本で話が進んだり、画板に次々絵を貼り付けていく形式の話もあり
見ていて楽しかったです。
地域の昔話を聞いて、
「行ったことがある場所!」「そんな話があったんや。」「面白かったです。」
などの意見が出ていました。地域の教材に触れる良い機会になったと思います。
「ふるさと」さん、ありがとうございました。






休み時間は、青空広場でなわとび練習や、なわとびで楽しそうに遊んでいる3年生です。
12日(木)に聖ミカエル国際学校の児童と交流をしました。
始めに丹波篠山市と城東小学校について英語で紹介をしました。
自己紹介をしたあと、ちるみゅーの方々にお世話になり、昔遊びをして楽しみました。
お昼ご飯を教室で食べて、午後は1人1本「せんす」をデザインしました。お互いにせんすを交換をしてメッセージや名前を書き合いました。
雲部小学校時代から35年以上続く交流は、今年も楽しく終えることができました。




卒業プロジェクト『家族へのありがとう会』を実施!小学校最後の授業参観日の午前中、お家の方々を招待し、楽しい時間を過ごしました。遊びを企画したり、合奏を聴いてもらったり、プレゼントを渡したり、サプライズづくめでした。





今日は坂本歯科の坂本憲之介さんに来ていただきました。「歯医者は、歯だけを見ているのではなく、患者さん全体を見ているんだよ。」と話してくださり、いろいろな仕事の内容を詳しく教えてくれました。大変なこともあるけど、自分の勉強したことを活かせたり、人と関わることでやりがいや楽しさにつながるということを伝えてくださりました。


今日は株式会社PEJITの方に来ていただきました。自分たちの仕事内容や夢・思いを熱く語ってくれました。YouTuberの仕事スケジュールや、小学生の間から取り組んでおくべきことなど、小学6年生に響く話でした。「常に目標をもって行動しよう!」


算数の学びを活かして、卒業プロジェクト「巨大文字JOTOを運動場にかこう!」をやりました。縮図から実際の距離を計算し、どんな大きさにすればよいかを考え、運動場に出て、線を引いてみると・・・


空から見るとこんな巨大文字が出来上がりました!!美しい!!
自分の将来について考える時間。丹波市でお茶屋をしている徳寿園の細見伊吹さんに来ていただきました。自身が仕事を始めだしたきっかけや卒業間近の6年生に伝えておきたいことなど、熱く楽しく語っていただきました。


音楽の時間。何やら合奏を練習している様子。さて、なんの曲を演奏しているのでしょうか。乞うご期待!

卒業カウントダウンカレンダーがスタート。卒業までのあと〇日。と子どもたちが作成したカレンダーが一枚ずつ進んでいきます。

