
10月25日(金)に総合的な学習の時間に作ったパンフレットをさらに増刷し、3年生みんなで折りました。11月に行われる研究大会で来られた先生方にも丹波黒大豆のよさをPRします。子どもたちはパンフレットを作りながら、「もっとPRしたい!」と意気込んでいました。

10月25日(金)に総合的な学習の時間に作ったパンフレットをさらに増刷し、3年生みんなで折りました。11月に行われる研究大会で来られた先生方にも丹波黒大豆のよさをPRします。子どもたちはパンフレットを作りながら、「もっとPRしたい!」と意気込んでいました。
10月の人権朝会ではよいあつまりについて考えました。城東小学校が大切にしている「6つのあ」(あいさつ、あつまり、あとしまつ、ありがとう、あるく、あせ)の中でもあつまりは特に、その場にいる全員が頑張らないと「よいあつまり」になりません。
よいあつまりとは「静かなこと」「時間通りに集まれていること」「話す人の方向を全員が見ていること」だと確認した後、よいあつまりができていると、自分もみんなも気持ちが良くなることを考えました。
よいあつまりを作るのは114人の城東っ子一人一人です。みんながみんなのことを考えてよいあつまりができる学校にしていきましょう。


丹波篠山市小・特別支援学校音楽会が来週の金曜日に近づいてきました。10月21日(月)の合同音楽では、歌声の強弱や曲の出だしについて練習をしました。合同音楽では、きれいな歌声が体育館いっぱいに響いています。

3年生は10月19日(土)に城東公民会で行われました「城東味まつり」に参加し、1学期から調べてきた丹波黒大豆のよさをPRしました。試食の枝豆とパンフレットを参加者に手渡しました。会場に来られた方に丹波黒大豆、そして地域ブランド波部黒のよさを知っていただくことができました!

10月19日(土)は城東味まつりに3年生が丹波黒大豆のPRに行きます。10月18日(金)には城東味まつりに向けて、PRの準備をしました。まず、自分たちで育てた枝豆を食べました。グループにボールいっぱいの豆でしたが、みんなおいしいと言いながら完食しました。その後、城東味まつりで配るパンフレットを準備しました。さらに、試食用の豆を準備しました。明日は、丹波黒大豆のおいしさを伝えられるようにPR頑張ります!
PR用パンフレット、ぜひご覧ください。

先週から始まったすみれ組の『おばけやしき計画』!!最初は数人で始まった計画も今ではクラス全員で取り組むようになりました。去年の年長さんを思い出してか、今年もおばけやしきを作っています!同じ物でも内容は全く違います。みんなで話し合い、「場所はすみれ組にしない?その方が狭くて怖さも出るから!」「トンネル作ったら面白そう!」等々、友だち同士考え合いながら遊んでいます。さて、どんなおばけやしきになるのか・・・今から楽しみです!


10月17日(木)の総合的な学習の時間に、今週末行われる城東味まつりでのPRグッズを作りました。看板、着ぐるみなどで丹波黒大豆のよさをPRします。今まで調べてきたことをしっかりと会場に来られた方に伝えられるように頑張ります。


ケンステップやコーン、フラフープやマットを使って体育館にコースを作り、コーンをタッチしながら自分で考えて進んでいきます。2人組や3人組では、思うようになかなか進みません。最後は、手以外の場所でコーンをタッチするように。お尻、頭、足・・・笑顔と汗が溢れた体育の時間でした。


国語で「名前を見てちょうだい」の学習をしてきました。1人学びからの交流を繰り返し、叙述から登場人物の気持ちを考えてきました。学習のゴールを音読発表会としたことで、宿題の音読も役になり切って練習してきました。昼休みも自分たちで練習する姿は、とても熱意を感じました。
赤白帽子を用意したり、帽子がとんでいく様子を指し棒で考えたり、自分たちでよりよい方法を考えることができました。
国語の力がついてきています!!